新型ウイルス「武漢研究所から漏洩」が濃厚に

5G・電磁波のリスク

米国メディアがここに来て、ウイルス自然発生説から武漢研究所発生説に一転しました。

https://www.msn.com/en-us/news/coronavirus/timeline-how-the-wuhan-lab-leak-theory-suddenly-became-credible/ar-AAKlIOr

この投稿したのはワシントンポストの上席のジャーナリストであるグレン・ケスター氏。

彼はトランプ政権のときには、研究所漏洩などは科学的根拠がないと真っ向から否定していた人なのですが…。

トランプが退陣した途端に、その主張を簡単に翻してしまった格好になりますね。

米国の感染研究所のDr.ファウチ所長が、新型ウイルスの機能獲得研究をスタートさせ、その研究を武漢研究所に委託し資金提供をしていたことはすでに昨年より明らかになっていましたが、

最近ようやく米国議会でもこの件が浮上し、ランド・ポール上院議員がDr.ファウチを召喚してその責任を追求しています。

※参照:【米国】パンデミックの真相続出!ワクチン接種でDNA操作し人間ハイブリッド誕生⁈ファウチの武漢での研究に資金提供していたのはオバマ政権!👎😨それを止めたのがトランプ❗️😭👏  

CNNなどの他の左派メディアもこの「武漢研究所漏洩説」寄りの論調に方向転換しているようです。

レフトメディアはウ○ルス起源の問題で同時に方向転換、その理由は?売電が徹底的に起源の調査をするように指示、果たしてそれは可能でしょうか?

この流れのなかで米国の上院では、「アメリカの税金を武漢研究所に使ってはいけない」という法案が可決されたばかりです。

トランプやポンペオは昨年から「ウイルスの起源は中国」と一貫して主張していましたが、それを「根拠のない陰謀論」として一蹴していたバイデン陣営や左派メディアが、ここに来て一気に武漢研究所漏洩説に転換したということですよね。

トランプと選挙で争っていたときと、政権についてからとで真逆のスタンスになったわけですが、このことからもわかるように、彼らはこのパンデミックを政治的に利用していたことが明らかになったということになります。

繰り返しになりますが、SARSの強化版ウイルスをDr.ファウチが研究し、その研究を武漢研究所に委託し資金提供していた事実はすでに昨年の段階で明らかになっていました。

なぜ今さらになって主張を一転させたのか。

もうそろそろこのパンデミックを収束させるべき時期が来ていることをグローバリストたちの間で認識が一致したことを臭わせますよね。

なにしろ、このあと彼らは脱炭素を切り札にしたビッグビジネスを画策していますし、そのあとには5G×AI×ビッグデータによるデジタル世界実現という大仕事が待ち受けているため、このパンデミックが世界の致命傷になってしまってはまずいのですから。

こんなことを言うと「金子さん、また陰謀論ですか」という声が聞こえてきそうですが、、、。

でも、よくよく現実を冷静に見てください。新型ウイルスの武漢起源説はもう陰謀論ではないのです。

大衆が自然発生説を信じるようにメディアがコントロールしていただけだったのです。これが現実だということです。

この現実を受け入れられないと、いつまでも私たちは彼らの搾取世界に生き続けることになります。

私も性善説でありたいですが、残念なことに現実世界には「悪い人たち」がいます。

悪い人たちがいても世界に支障がなければよいと思います。

しかし、残念ながら世界を意のままに動かすお金と権力を持っている特権階級の人たちは、自分たちの権力を保持し、家族が子々孫々まで繁栄する財力を守ることだけを考えている人たちなのです。

そのためなら生物兵器を世界にばらまくことだって、罪なき民間人が犠牲になる戦争だって、躊躇なく実行してきました。(1次大戦、2次大戦、911テロ、311、日航機墜落事故、湾岸戦争、イラク戦争、ベトナム戦争、朝鮮戦争etc…数え上げたらきりがありません)

これらのほとんどに米国が絡んでいますが、メディアの統制によって事実・現実が隠蔽され、歪曲され、捏造されたため、大衆の99%は完全に騙されてきたのです。

左翼とか右翼とかの対立も彼らが生み出したもの。冷戦もプロレス(ヤラセ)でした。

戦争は彼らが豊かでいるために「必要な」仕事なのです。平和になってしまったら彼らの収入がなくなってしまう。

だから戦争はなくならない。

残念ながらこれが過去の歴史から明らかとなる現実の世界なのです。

緊急事態宣言の延長という無意味な政策を国民に強制し、困窮する世帯には支援をしない政府に幻滅する人も多いですが、優秀な専門家や日本一頭のいい役人がいるにも関わらず政府がこのような明らかな愚作を続けるのはちょっと変だと思いませんか。

僕の見立てでは、彼らはこの疫病の解決策を知っているのだと思います。

ですが、その実行が許されていないのではないかと推理しています。

誰が許してくれないかはもう察しがつくことと思います。

日本は真の独立を果たしていません。重要な政策は米国からの指示命令があり逆らうことは許されていないのです。

メディアも外国資本とスポンサー(企業クライアント)によって買収され、まともなジャーナリズム機関としては機能していません。

嘆かわしいことにこれが今の日本の現実なのです。

繰り返します。この現実を受け入れられないと、いつまでも私たちは彼らの搾取世界に生き続けることになります。

今日は電磁波リスクや5Gについては触れられませんでしたが、以前Youtubeにアップした1本の動画がありますので、ぜひ時間のあるときにでもご覧ください。

残念なことにというか案の定というか、先進国のなかで5Gについてまったく議論が起こっていないのは日本くらいです。

パンデミックの混乱のなか、携帯大手各社は巨額な補助金のもと5Gのアンテナを猛スピードで設置しています。

ネット生活は驚異的に快適なものになりますが、「見えない代償」について彼らは沈黙し、政府は黙認しています。

水俣病のときも、アスベストのときも、薬害エイズのときも、福島原発事故のときも、犠牲になるのはいつだって国民です。

知らないことが最大のリスク。これが世界の常識であり、現実なのです。

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