(米)ワクチン治験で6名死亡/ペルー、神経症で治験ストップ

コロナ

こんばんは、金子です。

テレビでカラオケバトルを見てたらこんな時間になってしまいました^^;

世界的にコロナワクチンの動きが加速してきていますね。

今日注目したのがこちらのニュースです。

ファイザー/ビオンテックのワクチン治験中に6名死亡

“12月9日、米食品医薬品局FDAは、米ファイザーとドイツビオンテックが開発したコロナウイルスワクチンの治験中に、6名が死亡したと発表した。

このニュースを伝えた報道局によると「FDAは、死者のうち一人は肥満と動脈硬化を患っており、一回目のワクチン接種から三日後に死亡したことを確認した」

「二人の治験参加者は心臓麻痺あるいは脳卒中で死亡した。その他二人の死因についてはまだ確定できない」

「死者のうち三名は55歳以上だった」

 ファイザーのサイトによると、フェーズ3の治験には計43,538名が参加している。FDAはファイザーのワクチンは有効性が95%、安全であり、緊急事態に使用できるとしていた」”

(引用はここまで)

45,538名中の6名が死亡というのは、過去のワクチンの治験と比較して多いのか少ないのか、ちょっとわかりませんが、死者が出ているというのは初めて知りました。

またこちらのニュースも目立ちませんが、ちょっと気になるニュースです。

中国シノファームのワクチン、ペルーで「試験の中断」…参加者の腕が麻痺

“ペルー国立保健院は、現在自国内で進められている中国の国有製薬大手“シノファーム”による新型コロナウイルス感染症ワクチンの臨床試験を中断したと、11日(現地時間)明らかにした。

フランスのAFP通信によると、今回の臨床試験の中断は、参加者1人が“ギラン・バレー症候群”で腕を動かせなくなったことによる措置である。

ギラン・バレー症候群とは抹消神経に炎症が生じ、腕や脚に痛みや麻痺が表れるものである。

ペルー国立保健院の首席研究員は、この日の記者会見で「試験参加者のうちの1人が、ギラン・バレー症候群に該当する症状をみせた」と説明した。

自国内で約1万2000人を対象にシノファームのワクチンの臨床試験を進めていたペルーは、当初 今週に結論を下す予定であった。”

(引用はここまで)

この記事でちょっと驚いたのが、自国の中国ではなく、ペルーで治験をしているということです。

この「ギランバレー症候群」というのは、子宮頸がんワクチンの副作用のなかでも代表的なものの1つの症状として知られています。

この副反応を受け、ペルーは今回治験をストップしました。

上述のファイザー製薬のワクチンも治験の段階で6名の死亡者が出ていますから、新しいワクチンを1つ開発することがいかにハードルの高いことであるかを物語っていますね。

前回のブログを書いてから、ワクチンについていろいろ調べているところなのですが、これがなかなかに闇が深いものであることが改めてわかってきました。

例えば、インフルエンザワクチンを例にとってみると、毎年1500億円のお金が動くと言われています。

下記の記事によれば、

“ワクチン会社は、8年間(平成12年から19年)で13億以上の政治献金をつかいワクチンを公費扱いにさせ、マスコミに秋になると、今年もインフルエンザが猛威を振るうといわせ、役所や病院にポスターを貼りまくり、インフルエンザワクチンの拡大に官民上げて努めています。”ということです。

参照 http://www.tomorrowkids-service.com/autism/influenza_vaccine.html

ワクチンは人類の健康を脅かす病原菌やウィルスの感染を予防することが目的として研究開発されてきたものではありますが、いっぽうで製薬会社、医療機関、医学会、政治家、マスメディア、専門家などが利権を得る構図があります。

それでだけでなく、その歴史をひもといていくと、日本が戦時中に中国で極秘に人体実験をしていた731部隊や、ロックフェラー財閥によって設立された研究機関、1992年の地球サミットで決定し世界レベルで進められている人口削減計画とのつながりが見えてくるのです。

人口削減計画についてはご存知の方も多いと思いますが、その有力な手段の1つとしてワクチンが絡んでいます。ビルゲイツ財団も大きく関係しています。

はじめて聞く方は「え、そんなの陰謀論でしょ?」とおもうかもしれませんが、彼らは公の場で人口削減を宣言しています。たとえばオバマ政権の大統領補佐官は「地球に最適な人口は10億人だ」と堂々と主張していたそうです。

前回、リクエストがあればこの件について詳しくとりあげるという話をしたのですが、もっと詳しく教えてほしいという方が多ければ、次回のブログでとりあげてみようと思います。

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